2010年06月27日

資生堂の社員に質問

私の行きつけの資生堂丸井錦糸町店でいつも店員さん聞いてみたいことがあって、前回は度胸を振り絞って質問してみた。
さわ「資生堂の女子社員さんたちはやっぱり資生堂の製品しか使っちゃいけないとかいう規則ってあるんですかね?」
店員「う〜ん、他社の商品もたまに使いたいなって思ったら使いますよ。でもなるべく資生堂の商品を使うようにしてますね。っていうのは自分で使わないとお客さんに説明できないですからね。」

以上
posted by さわ at 02:14| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勘違い料理 2

41.jpg
イメージ画像

日本料理『石山』に石焼カレー丼というのがある。
これは画像としても拾えたので日本にも無いことは無いのだろうが、
石焼ビビンバならぬ石焼カレー丼というのは見たことも聞いたことも当然食べたことも無い。
一見よさそうなのだが、頼んでみてこの料理の欠点に気づく。
欠点とはなにか・・・・・・
それは、熱くて熱くてなかなか食べられない。
私はどちらかというと早食いのほうで、人がまだ半分と食べていないのに私はすでに食べ終わっていることが多い。
ゆっくり食事をとるタイプの人と食べたとき、その人はすでに普通の定食を食べ終わっていると言うのに、私は、この私がまだ三分の一も食べ切れていない。なぜなら、10分以上も経過しているのに、まだ料理が出てきたときの熱々感そのままなのだ。

カレー丼、石で焼く必要性があるのか?


posted by さわ at 01:53| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

資生堂で寂しくなる

行きつけの資生堂ショップ(錦糸町丸井デパ1階)での出来事。
http://v.youku.com/v_show/id_XMTYzNzc2ODMy.html

私「いや〜、この四人が資生堂のCMにでるなんてなんかすごいよね」
員「私この人たち知らないんです」
私「え? そんな? 荻野目洋子くらいは知ってるでしょ?」
員「知らないんです。。。親とかなら知ってると思うんだけど」
私「お姉さん、歳いくつ?」
員「っえ? 私ですか・・・25です」
(たやすく女性に歳をきいてはまずいだろう、反省)

まあでもそうか、荻野目ちゃんの普及の名作『六本木純情派』のリリースは1986年だから、この人はまだ1歳くらいということか。
なんかこの四人にすごく親しみを感じたのでした。

ちなみに私が1歳の頃、こんな曲が流行っていました。
美空ひばり「真赤な太陽」
佐良直美 「世界は二人のために」
ジャッキー吉川とブルーコメッツ 「ブルー・シャトー」
森山良子 「この広い野原いっぱい」
ザ・ピーナッツ 「恋のフーガ」
ダーク・ダックス 「銀色の道」
石原裕次郎 「夜霧よ今夜も有難う」
西田佐知子 「涙のかわくまで」
中村晃子 「虹色の湖」
奥村チヨ 「北国の青い空」
美川憲一 「新潟ブルース」


http://v.youku.com/v_show/id_XMzA5NjYzOTI=.html(荻野目ちゃん)
http://www.56.com/u14/v_MzAxNjcxOTU.html(←佐良直美が「奥村チューさんと誤って紹介した)
posted by さわ at 02:32| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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