2010年06月14日

コーヒーを渡す少女

P1030387.JPG
エストニアの首都タリン旧市街城砦の中でコーヒーを売っている女の子がいた。天使のような雰囲気だったので思わず写真をとった。
トモさんお気に入り女性パート2
posted by さわ at 19:46| Comment(0) | ヨーロッパ紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ッ馬鹿夫婦物語』 その1

丸井デパートでセンさんは中国にいる奥さんに国際電話して何がほしいのか確認。
セン「ファンカイ ウーティエンジアあるか?」
何じゃそりゃ?
しかしよく聞くと「ウーティエンジア」=「無添加」ということまでは理解できる。しかし「ファンカイ」というのがよく分からない。
そこでまた電話で確認。
セン「エフ・エイ・エン・シー・エロ?」
・・・・
F.A.N.C.L・・・・・読解完了、『ファンケルの無添加化粧品』のことか。(ちゅうか、こんなことに時間かけたくねえ、しかもなんでエルがエロなんだろう?)

セン「なあ、それがほしいから店員に聞いてくれよ」
さわ「いや、だから無添加の何が欲しいんだい?」
セン「俺達男はわからねえから、まず聞けよ! 店員に」


思い返せば4年前のこと・・・・
資生堂にて
セン「俺達男はわからねえよな、化粧品なんてさっぱり」
さわ「資生堂の美白シリーズの何が欲しいんだ?奥さんは?」
セン「わからねえから聞いてくれよ」
さわ「わからないけど、何が欲しいかくらい化粧品を言ってくれよ」
セン「・・・店員に聞けば分かるだろうがよ」
さわ「あの美白シリーズ下さい」
店員「といいますと? 単品ですか、それともセットですか?」
さわ「口紅とかもついてるんですかね?セットで?」
店員「(冷汗)いえ、基礎化粧品なので口紅はついてませんよ」
セン「今電話したら分かった、晩霜あるか晩霜?」
さわ「晩霜ってなんでしょうかね?」
店員「・・・それ中国語ですか?・・・・ナイトクリームのことですかね?」


以来僕は化粧品について猛勉強した!
そして見事、資生堂メンバーズになった。
今では、「化粧品はさわさんにしか頼めないわ、皆間違って買ってきちゃうのよ、でもさわさんはちゃんと希望のものを買ってきてくれる」
こんなことまで言われるようになった。
(全然自慢にならねえ)
今こそこのセンをギャフンとやっつけられるときがきたのだ!






posted by さわ at 16:33| Comment(0) | センの風になって | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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