2010年06月17日

東京の下町も国際化?

東京の家から半径2キロ以内の世界の中で、様々な外国人にあった。
外国人観光客ではなく、明らかに日本で生活しているという外国人達である。

公園にはインド人のサリーを着た保母さんが、10人くらいのインド人の子供と遊んでいた。

ヨドバシカメラで買い物をしたら、レジの店員が中国人だった。
コンビニの店員も中国人だった。
ネームプレートを見ると≪ウ≫とか≪ソ≫とか書いてある。


美味しいカレー屋がオープンしたというので行ってみるとパキスタン人。

わたみん家ではフィリピン人とのハーフの女性が働いていた、またインド人の店員もいた。

路を歩いていると、通り過ぎた若者がこんな会話
「さっきの中国人可愛かったよね、ずっと韓国人かと思ってたけど、中国人だってさ」


町を歩いていると、明らかにハーフであると思われる子供を日本人の母親が連れている姿がいたるところに。

電車のホームでは、学生服をきた外人っぽい学生が流暢と言うか、ネイティブな日本語で日本人の学生と会話している。
夜の錦糸町ではセネガルの男性が呼び込みをしていて、パブの中では左側にベラルーシの女性、右側にはカザフスタンの女性が座って接待。そこにやってきたお相撲さんは明らかに欧州系。聞いてみるとグルジア人だという。

テレビドラマをみていると、キムタクが台湾人のお姉ちゃんを抱きしめている。


100年も経てば、東京の人の顔って相当変わってそう。




posted by さわ at 02:17| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅行延期

取引先と湖南省に行って湘菜を食べようという計画を立てていたが、
本日取引先から忙しいという都合により延期となってしまった。
しかしながら、延期でよかったかもしれない。というのも今日昼間、
右足に痛みを覚えた。またもや痛風か。
日本で飲みすぎたのがたたっていると思う。
posted by さわ at 01:27| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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