2011年01月11日

中国語を使いこなせない中国人

昨晩は高熱のため病院に行った。
熱を下げるために点滴をする前に注射を打つことになった。

さわ 「どこで注射を打ってもらえばいいんですか」
看護師ア「あっちです」そういって、指を指した方角を歩いて行くと、「注射室」というプレートが
かかっている部屋があったので中に入っていくと・・・
看護師ホ「注射は別の部屋でやってます」
さわ「どちらですか?」
看護師ホ「下!」(←以上)
さわ「・・・・・・・・もうすこし詳しく説明できませんか?」
看護師ホ「あっちらへん、こっちまっすぐ」点滴ルームの方を意味している。
そこで点滴ルームに行くと、どうやら点滴ルームの係員室内で注射をやるとのこと。

最初から言えないのだろうか、下記の一言
「点滴ルームの係員室で注射を受けてください、詳しくは係員にお尋ね下さい」と。



『中国語を使いこなせない中国人』単独カテゴリ追加予定!
posted by さわ at 19:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

解せない

4901071228422.jpg
センさんが日本に来た時にエースコックの担担麺をお土産に買っていった。
以来彼や彼の妻とその妹がこの麺を大好きになり、私が日本に行くたびに担担麺を
30個くらい買ってきてほしいという。
30個といったら相当な容量ですよね。
自分の荷物だけでスーツケース・スポーツバッグ・紙袋でいっぱいなのに、こんなもの30個も
どうやって持って行けるのだろう?
しかしいつもお世話になっているから6個は何とか買っていく。
でも6個というのは三人で食べると2日でなくなるという。
「6個は少ないよ、直ぐ食べ終わっちゃうよ」
担担麺を渡すたびにそんなことを言われる。
私は2か月に一度日本に帰るので、そのたびに6個
6個×6回帰国=36個
年間トータル30個どころか、36個も持ってきていることになる。
彼らも2か月に一遍はこの味にありつける。
それなのに、文句を言われる。
解せない。
posted by さわ at 17:40| Comment(0) | センの風になって | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

顰蹙者

真壁から6人のお客が来た。
アモイ旅行のために積立貯金をしてやってきた。
3泊4日の旅行だ。
初日、二日目、と順調に時は流れた。
しかしこの6人の中に旅行直前寒空の中一生懸命仕事をしてしまったのだろう。
そのために風邪をひいてしまったやつがいる。
そいつのために、私も含めほぼ全員感染。
私はここ5年風邪などひいたことがない、しかし彼のもたらしたウィルスは
強力すぎた。寝込むほどの病状だ。
他の人も3日目は、病院で点滴。
posted by さわ at 10:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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