2011年01月31日

イカレポン車

旧正月にルインの希望でソウブという漁村に行き新鮮な海鮮料理を食べたいという。
そこは私が仕事でいつも行く場所だ、アモイからは150キロほどある。
ソウブ出身のセンさんの車で行こうということになった。
ある日、ルインは私に父母(リラックスとホエバ)も行きたいといと言っているという。

大人4人子供一人では乗員オーバーだ。
しかし私は不思議に思う。
ルインの兄イカレポンは車を持っている。
そこで、リラックスとホエバが行きたいならイカレポンの車も使うべきではないか?
そんな簡単なことになぜ気がつかないのだ?

「イカレポンの車を繰り出せばいいだろう、なにゆえイカレポンは何も協力しないんだ? いや、イカレポンに協力させないんだ? リラックスとホエバも行きたいというならイカレポン車を出させるしかない」

posted by さわ at 14:18| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いろいろあるとは思いますが、なんだかんだ言って
家族サービス偉いなぁぁぁぁ!
Posted by 謝謝P at 2011年01月31日 19:44
やはり、ソウブの海鮮料理は、憧れの、海辺の、潰れそうなあのレストランしかありません。
Posted by tomo at 2011年02月01日 01:33
>謝謝Pさま
恐悦至極

>tomoさま
ケータイを海に落としたあの海辺ですね?
Posted by さわ at 2011年02月01日 16:09
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