2010年07月30日

エストニア

フィンランドに滞在したのもつかの間。
いよいよ船でバルト海を越えエストニアという国へ。
エストニアって、あまり知られていないですけど、
日本人には馴染み深い相撲界のディカプリオことバルトカイト力士出身の故郷です。
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船ではゆっくり休もうと思ったが、結局ビールとボルシチで大騒ぎ。
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欧州出張経験豊富なトモさんは首都タリン旧市街で御菓子売りの女の子にお茶目なパフォーマンス。
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さあ、それではタリンの素晴らしい風景をご覧下さい。
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この日、昼間からビールをがぶ飲みし、夜結局吐いてしまった。
これが魔の痛風に繋がったのではないだろうか。

しかしエストニアってのは、きれいな人が沢山いたな。
レストランのウェイトレスに感動。
しかし正面から撮るとパパラッチといわれ、顔を隠されるので
こそっと遠くから撮りました。
もっと性能のいいカメラを持っていればよかった。
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posted by さわ at 13:55| Comment(0) | ヨーロッパ紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィンランドスタイル

P1030361.JPG
いやいやいやいや、やっとヨーロッパ出張の仕入れの仕事がなんとかなりそうなので、ようやっと、またヨーロッパ紀行を書く気になりました。
もう、思い出したくも無かったので、しばらくお休みしていました。

フィンランドの首都ヘルシンキに到着したのは夜の9時でした。
夜なのでいまいち街の雰囲気ってのは分からないけど、なんとなく昔のソビエト的な感じでしょうか。日本橋の古いデパート街に活気がなくなった状態。なんとも表現できません。しかもそこに路面電車。
なんかスウェーデンとは違う。

ま、とにかくトモさんお薦めのソーホーというバーに行くことにした。
そこにはお持ち帰りガールがいっぱいいるというのだ。

いや〜、いたいた。
入店するなり、ロシアンガールに目をつけられた。
そしてブランデーグラスにちょこっと入ったコニャックをご馳走させられる。まあ、これがお付き合い料金というのか。
それがまた3000円くらいするのだ。

気が付けばトモさんは隣の席で「俺はエイズだ」などとジョークを言って、早速顰蹙をあびているではないか。
その点、ダンディー私は流暢な英語でカンバセーション。
「ルック、ルック、ルック、イットイズマイ マトリョーシカ」
といってあそこを指さし人気者。
※マトリョーショカとはコケシの中にまた小さなコケシ、そしてその中にまた小さなコケシが入っているおロシア人形。

彼女の運転する車に飛び乗り、ホテルへGO!
200ユーロとられました。

posted by さわ at 01:26| Comment(0) | ヨーロッパ紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

コーヒーを渡す少女

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エストニアの首都タリン旧市街城砦の中でコーヒーを売っている女の子がいた。天使のような雰囲気だったので思わず写真をとった。
トモさんお気に入り女性パート2
posted by さわ at 19:46| Comment(0) | ヨーロッパ紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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